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青森県産青りんご「王林(おうりん)」をまるごとお酒に漬け込んでつくりました。
(左)林檎酒 500ml アルコール分14%
希望小売価格789円(消費税別)
(右)林檎酒 250ml アルコール分14%
希望小売価格429円(消費税別)
*希望小売価格(消費税別)は単なる参考価格であり、ご販売店様が自主的に設定される販売価格を何ら拘束するものではありません。

りんごは桜や梅と同じ「バラ科」の植物。日本では青森県、長野県が主な産地で、貯蔵性が高く、品種も豊富。「アダムとイヴが食べた果実」としても有名で、神話や逸話にも多く登場する、歴史の古い果物です。
食物繊維、カリウム、リンゴ酸、クエン酸等を含み、健康に役立つ果実として古くから伝わっています。
※お酒本体にはクエン酸・リンゴ酸が含まれています。その他の成分は含まれておりません。
「王林」は果汁が多く、すっきりとした甘みと豊かな香りが特長。ゴールデンデリシャスと印度のかけ合わせによって生まれた青りんごの代表的品種です。
「杏露酒」で培った浸漬製法で、りんご本来のおいしさを抽出。さらにもう一度、芯の部分に溜まったおいしい成分を搾り出しました。この「ダブル抽出法」により、りんごのさわやかさに加え、深みのある味わいを実現しています。
りんごを漬け込んだ原酒のもつコクと深みに、りんご果汁などをブレンドすることで、 りんご本来の甘ずっぱい味わいが完成。永昌源秘伝のブレンド技術が、林檎酒のもつ 絶妙な味わいに磨きをかけているのです。